これまで自チームに閉じていた優秀なパートナーの評価・管理をしていくことで、企業とパートナー間の関係強化に寄与いたします。
他チームでのプロジェクト遂行時も、過去の仕事が共有できるため、オンボードの円滑化につなげることが可能です。